こんなにたくさんの薬が

年寄りの身体にて

薬の成分が有効に機能するのか
もちろん、薬手帳を提示しているので

副作用、複合作用についての

確認はされている
しかし、あまりにも

量が多すぎる

少食の親父にしてみれば

薬が毎日の食事の皿に

大量にのっているような状態
患者のなかには

多すぎると

心身が拒否して

残す人もあります
また、無償ですが

薬局への未使用薬の

返却システムを

聞いたことがあります
節薬なる運動の

提唱者によると

2700円/人

トータル

3200億円

医療費増大に

なんとか対策をぴかぴか(新しい)

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0 thoughts on “薬局・節薬”
  1. 先日コメントしたA改め、とらおです。
    薬関係は元気いいですね。利益率も高く需要も旺盛。
    私の勤務先の近くにある薬品会社の営業所も気が付けば増築、増員を繰り返しています。テレビのスポンサーとしても一社提供は製薬会社が一番多いんでは?

  2. とらおさん、情報提供ありがとうございます。
    製薬会社、薬局、医者、患者、医療制度など
    すべての立場にて、この医療費増大の問題を
    考える機会になればと思います。

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